データベースを利用しよう

MacもWindowsもデザインや配置が少し違いますが、データベースの使い方の手順は共通です。はじめの画面で、上部のデータベースをクリックします。データベースを作成するという入力欄が出たら、「mydb」と入力します。照合順序を「utf8mb4_general_ci」に合わせて、作成ボタンをクリックします。次の画面になったら、「テーブルを作成」という入力欄で「名前」には「items」と入力して、カラム数には2と入力して、実行ボタンをクリックします。その後、「名前」に「id」「name」と入力します。「データ型」をそれぞれ「INT」「TEXT」に変えます。ここまでできたら「保存する」ボタンをクリック。保存ができると画面の左側に「items」というものと作ったテーブルが追加されます。右側の画面で上部のタブの中から「挿入」タブをクリックします。右側のテキストフィールドにそれぞれ「1」「商品1」などと入力して、「実行」ボタンをクリックします。このとき、入力欄が2箇所ありますが下にある欄は無視してください。画面上手のタブから「表示」を選びます。そうるすと、挿入した情報が表示されます。このような手順で商品2,商品3とデータを挿入して表示すると、一覧で表示されます。このような手順でデータベースを操作すると、文字化けする場合があります。これは照合順序が正しく設定されていないからです。本文のデータベースを作成するときに、ドロップダウンが正しく選べていないのが原因と考えられます。こういう場合は、一旦削除します。画面上手の操作タブから、メニューのテータベースを削除するをクリックして、警告が表示されたらOKをクリックです。

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